外国人実習生受入れのご案内

 外国人実習生を活用してみませんか

現在受け入れている企業様はこんな理由で活用しています

※日本での労働力確保       
※現地での労働力確保       
※現地管理者の人材発掘と教育
 外国人実習制度をご存じですか? 
 外国人を日本で3年間実習教育する制度です。

  当初この事業の目的は後進国の人材育成の目的として実施されてきました。
 日本側としても、人材育成中労働力の確保することができております。
  最近の円高傾向による海外へ工場移転する企業が増加しており、海外工場の人材育
 成教育の一環として
外国人実習制度を活用するケースも増えております。
  国内工場において3年間の実習で自社製品及び生産システムのOJT教育、実習生
 の適正、性格を把握することができるからです。

   
  私共は、愛知県知事より認可された公益法人です。

 外国人実習生の受入管理業務をして20年の実績があります。
  20年の実績として愛知県と友好姉妹都市である中国江蘇省の外事弁公室機関から
 延約750名の実績
を誇っています。

是非この機会に海外へ工場進出しておられる企業、これから海外へ工場進出を検討
 されている企業
の皆様方へ外国人実習生制度の活用をご提案致します。

 職業訓練法人 愛知県電機技術振興会
460-0007 名古屋市中区新栄二丁目4540
TEL(052)262-8583 FAX(052)262-0306
 
Emailshibayamaaigikai.com
  担当 柴山、渡邊
 

 

外国人実習生の受入に関心がございましたら
ご説明させて戴きます。

 お問い合わせ 

 

<中国江蘇省との概要日程参考例>
期   間  3年間(本人の能力状況にて1年単位で継続の可否が検討できます)
*概略日程               9月下旬 受入れ採用概数掌握
                      11月下旬 中国江蘇省へ採用試験
                            (試験は、実技、学科、語学、面接)
                      12月下旬 採用者決定
              実習1年目 4月中旬 日本入国 開講式
                           (集合研修1ケ月)
                      5月中旬 受入企業にて実習開始
                   翌年1月初旬 継続の可否決定
              実習2年目 4月中旬 実習2年目開始
                   翌年2月中旬 継続の可否決定
              実習3年目 4月中旬 実習3年目開始
                   翌年4月中旬 実習閉講式 中国へ帰国

< 受 入 条 件 >
                                      
受入に係る準備及び費用の概要です。

* 実習生の賃金は愛知県産業別最低賃金です。
* 宿舎は、各企業でご準備下さい。
 (寮がない場合は、民間借上アパートで対応下さい6畳で2名が基準です)
* 寮費は受入企業と協議の上、本人より徴収します。(光熱費含む)
* 集合座学研修費及び管理費と中国派遣管理費が必要です。
* 雇用保険、社会保険、労災は日本人従業員と同等に加入が必要です。

その他詳細については別途ご説明致します。

<受入職種>
*電 機(配電盤・制御盤組立て、電子機器組立て)
*板 金(機械板金)
*塗 装(金属塗装)
上記3職種以外でのご希望がございましたらご相談に応じます。 

 

事業内容外国人実習生教育訓練方針受講生募集 |お問合わせトップページ